動作環境

ComeSta

動作環境表

上記は弊社での検証の結果を元にしたものであり全ての環境での動作を保証するものではありません。また、WindowsME/98/NT、MacOS9系に関して、動作保証はできませんが、一部での動作実績はございます。

※1
2007 年1月30日に発売されたMicrosoft Corporation Windows Vistaへの対応状況ですが、2007年1月31日現在、「ComeSta」全てのサービス共通で基本機能全般の動作確認を致しております。
※2
有効メモリとは、システム上使用されていない使用可能なメモリ領域を指します。
※3
プロキシが不在もしくはバイパス処理してあること。回線速度が推奨環境以下でも接続可能ですが、画質が低下します。光回線を推奨しますが、遅延を気にされなければ、下り:64kbps程度でも可能です。
※4
最新版のFlashPlayerがインストールされている必要があります。
※5
推奨環境下でもホワイトボードへの資料貼込みが100枚を超えた場合は、動作が不安定になることがあります。また、既に大量の資料が貼込まれた状態で後から入室すると、入室までに時間がかかったり、正常にご利用頂けない場合があります。
※6
必須動作環境下でのご使用は下記が条件となります。
・参加拠点数3拠点以下
・基本機能のみを使用の場合
・ホワイトボードへの資料貼込みは30枚以内
※7
動作環境に求める定義は以下の通りです。
・ネットワークを理由としない遅延が0.5秒以下を維持すること
・各操作が2.0秒以内に反応すること

ご不明な点がございましたら、お気軽にお問合わせください。また、無料トライアルでお試ししていただくことも可能です。サポートも無料ですので、本番導入まえに一度お試しください。

 

 

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