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テレビ会議・Web会議 ComeSta 中小企業向け初の無料提供

「Web会議システムComeSta」エントリータイプ(月額29,400円5拠点で会議可能)を
1ヶ月間無料でご提供いたします。(※初期費用も無料)

2009年8月30日時点で、厚生労働省へ報告されたインフルエンザA(H1N1)のクラスターサーベイランス(集団感染の発生件数等)による報告で、保健所が把握したインフルエンザ様症状患者の集団感染の発生件数が1,330件、臨時休業を要請し実施した施設総数が299件となりました。発生段階も第二段階(国内発生早期)に入りました。
新型インフルエンザに対して人は免疫を持っていないため、新型インフルエンザが人から人へと容易に感染して広がり、世界的な大流行(パンデミック)を起こす危険性があります。
実際にパンデミックが起きた場合、欠勤者が増加、通勤手段の確保が困難、資金繰りが悪化、原材料・物資の確保が困難、製品の供給が困難など、企業活動に大きな影響を及ぼすことが想定されています。
企業としては、BCP(事業継続計画)を策定し次のような対策を実施することが重要です。

  • 従業員同士の接触を減らす
  • 来訪者管理の徹底
  • 外出や対面の会議を避ける
  • このような場合、Web会議システムを活用することによって、人と接触する機会を減らすことができ、在宅勤務遠隔地との商談など、通常に即した業務遂行ができます。
    しかし、中小企業ではまだWeb会議システムを導入していなかったり、知らなかったりといった現状の中、急なコスト負担を防ぎ、スムーズにWeb会議の拡大利用していただくことを目的に、中小企業向けの新型インフルエンザパンデミック対策として「Web会議システムComeSta」を無料にて提供することにいたしました。
    料金目安

    離れた場所でもビジュアルを交えた効果的なコミュニケーションを実現する「Web会議システムComeSta」は、 複数人で参加でき、資料を参加者全員で共有したり、会議を録画し議事録として使用できます。 「Web会議システムComeSta」を利用することによって、人と接触する機会を減らすことができ、 従業員への感染防止従業員の複数感染を避けることができるので、 事業継続のための対策として最も重要な、必要な要員の確保が可能となります。
    インターネットに接続されているパソコンがあればすぐに会議が始められ、資料の共有も簡単に出来ます。インストール不要でパソコンのOSも選ばず、Windows、Macも対応しております。
    実際にBCP を発動するに当たり、Web会議の利用を明確に決めておくことで、従業員の在宅勤務、取引先企業や協力企業との会議が可能になるので、新型インフルエンザが中核事業に与える影響を小さくします。

    ※BCP(事業継続計画)とは、企業が地震や大火災、新型インフルエンザの大流行などの
    緊急事態に備えて、普段から『緊急時にどの事業を継続させるのか?』や、『そのために何を準備し、どのように継続するのか?』などを検討し、企業にとって中核となる事業を継続するための対策などを取りまとめた計画のことをいいます。 料金目安

  • 「Web会議システムComeSta」エントリータイプ(月額29,400円)を1ヶ月間無料でご提供いたします
  • 対象企業は、従業員規模300人以下、または資本金規模3億円以下の企業
  • 1社1会議室で50社限定
  • 申込み締め切り11月30日

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